■ 特殊行政サービスは私は知識不足で知らないので、特殊法人サービスが該当すると思いますので、書かせていただきます。
病院などでもありますよね、法人グループ、例えば命の会ですが、それはグループとして、協力してやっている訳ですから、いいことですよね、ですが、悪い事に利用される事も、特殊法人は多いので、事件もたくさんありましたし、政治と絡んでいる事も多いようですし。
私の知識と調べた限りでは、見当たらないので、特殊法人サービス立案、提案を行いたいと思います。
まず何度も書きますが、福祉の関係のサービスですよね、医師不足、これは未来を考えても大きいです、少子高齢化社会といわれて、久しくたちますが、未来もまた医師不足、さらに医師不足問題が広がると思いませんか?未来のためにも、英才教育もいいですが、医師を専門に育てる、特殊行政サービスが必要です、国が支援して、そして現在の医師の方たちにも協力してもらい、現場の事、医師になる利点、欠点、何のために生きていくのか?自分は医師になってどういう体験をしたのか?それを専門に指導する、大学や専門学校以外の、活きた教育施設、活きて活かせる特殊行政サービスの設立を懇願します、お金持ちでなければなれない医師、それでも、生きていく意味として医師を希望する若者達に援助と、徹底的な協力、そして人材発掘がとても大切だと思います。
年金問題については、やはりこちらもまたまだ改良の余地は十分あると思います、生活保護にもまたまだ提案が少ないと感じます。
何年か前に、一人暮らしをしていたご老人が生活保護を受けていて、初めは13万円だったのが、10万円になり、8万円になってしまったと言う報道をテレビでやっていましたが、これはどう考えてもおかしいです、自分が高齢になり一人暮らしになったとき、毎月8万円の保護しか受けられない、これは娯楽をするな、ご馳走を食べるな、と言っているのと同じだと思います、逆に政治家の方が、月8万円で生活できますかと聞きたいです、自分達の生活ばかり豊かにして、国民のためにと言って、自分より年上の、今のこの日本を築き上げてくださった方たちをないがしろにするのは、どう考えてもおかしいです。
沖縄では、ご年配の方をおばあ、おじい、そう呼んでいつもご年配の方を敬い中心にするのが基本のようですが、沖縄の方は礼儀と人情に厚い方達だと思います、仕事で沖縄の方と仕事をしたのですが、色々教えてくださいました、米軍のやっていることの酷さ、テレビでは流されない事件、沖縄の方たちだけに思い負担をかけるのは行政サービスとして、おかしいと思います。
沖縄の方々のように、自分より年齢が上の方には敬意を払い、礼儀をつくすという日本人としての強さが、今はかけてしまったように感じます。
国民年金、厚生年金共に、もっと高い金額にする事が大切だと思います、そして新しいサービスとして生まれ変わる事を期待します。